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残業作業履歴

いつ使うか: 期間中に従業員がどの作業で残業したか、または特定の作業内容で誰が残業したかを調べるとき。

だれが使えるか​

OT_WORK_HISTORY_VIEW がある人だけです。

残業申請の作成・承認・編集権限ではこのメニューは開きません。権限がないとメニューは表示されず、/overtime/work-history も開けません。

割り当て: システム設定 → 権限割当。権限を参照してください。

手順​

  1. 勤怠と時間 → 残業作業履歴。
  2. 日付範囲を選ぶ(最大 366 日)。
  3. 従業員を 1 人選ぶか、作業内容を 1 つ選び(すべて以外)、従業員を空にする。
  4. Search を押す。
  5. 結果は承認済みのみ。表はページ分けされる。
  6. Export Excel は表示中のページではなく、条件に合う全件を出力する。

期待する結果: 日付、残業申請番号、作業内容、開始 / 終了、時間、備考の一覧。